うるおいのある活気に満ちた刈谷のまちづくり

更新情報

井ヶ谷町内資源回収参加

11月27日 井ヶ谷町内資源回収に参加しました。

愛教大付属高校の生徒は、試験期間中の為不参加でしたが、先生だけ継続参加して頂けました。 又、町内会・婦人会の方も大勢参加して頂き、ご苦労様でした。休憩時間も、防犯や町内の事など話は尽きませんでした。皆さん大変ご苦労様でした。

この度も、町内の方がたくさん市民館へ持ち込んで頂きました。 その時、お互い挨拶し合い、一言二言のコミュニケーションがしながら行っています。 資源回収だけでなく、この活動の意味の大切さを感じました。 車で地域を廻り、車いっぱいの資源回収もする中で、コミュニケーションしていると思います。 これは各地域でも、行なっています。 対象は、段ボール・新聞紙・雑誌・古着などです、是非ご協力を今後もお願いします。

 町内の方からの資源回収.jpg回収段ボール.jpg
     町内の方から資源提供           地域回収による段ボール

 

カリヤンナイト7

11月23日 カリヤンナイトに参加しました。

4千円で購入した5枚のチケット。 1枚/店舗使い、店自慢の料理を肴にドリンクを飲んで5軒回りました。 雨天の為心配でしたが、どの店もちょっと待って座れるほどの繁盛ぶりでした。 市の職員と私の会社員は基より、私を応援頂いている、刈谷の企業の方も、大勢参加し楽しんでいました。 中には、新しい店を開拓している方も、お店の方も、大忙しで総動員で商売繁盛。 みんなで盛り上げ、刈谷の夜は店も元気、お客さんも元気でした!  

カリアンナイト.jpg

日本赤十字社などを通じ、カリアンナイトの売上の一部を義援金として寄付するそうです。

 

 

クルマ未来博2011

11月23日 クルマ未来博2011に安城市辻山議会議員と行ってきました。

クルマ未来博2011の刈谷市の企業も出展すると新聞に載っていました。 そこで早速、あいにくの雨でしたが見に行ってきました。

市販の車を改造し、陸運局の許可まで得て公道を走れるEV車もありました。 試作車を進化させ、次はリチウムバッテリーに仕様変更し、実走行200kmを目指す企業もいました。 

ツルタカー.JPG 2輪車.JPGお出かけですカー.JPG
 一定速80km走行するEV車    二輪車を試乗(公道は不可)    ネーミングが面白いEVカー
 
わっとトマル クルマ止め2.JPG   ツルタブース.JPG      トヨタ車.JPG
ギヤ間違い逆走防止の車止め  太陽光照明に真剣に聞く人   万博から進化した一人乗り車

高校生が、クルマのボディ(FRP製)から製作し、電気自動車を作り上げた。 非常に小さい車だけど、バッテリーを7個積み 足回りもしっかりしている為、車体重量200kg。 自動車用鉛バッテリーはやはり重く、EV車にはネックになるものだと良くわかりました。

おかやま山陽高校ギネス.JPGギネスカー.JPG製作工程1.JPG
          おかやま山陽高校のギネス「世界一社交の低い電気自動車」

各大学でも、EVカーを研究出展していました。 一番右の写真は、人は何も操作せず、その前をもう一台の調査ロボット(写真左の白く丸いロボット)が走行し、安全確認して移動するシステム個人用知的移動体として紹介されていました。


大学の研究者1.JPG大学の研究カー.JPG名古屋大学.JPG
  東海大学チャレンジセンター        慶應義塾大学         名古屋大学
            

 

 

 

 

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