政策テーマの詳細「安心・安全」「活力」「人づくり」の3つのテーマに積極果敢に取り組んでまいります。

県政レポート更新情報

県政レポート8月号を発行しました。

県政レポート35号

【主な記事】

○西三河知多アクセス道路から名古屋三河道路へ名称を変え動く!!

これまで刈谷市と連携し提案してまいりました西三河知多アクセス道路が、3年間の活動により愛知県から評価をいただき、西三河知多アクセス道路の区間を優先区間としつつ、さらに広範囲を意識した東西軸の高規格道路として名古屋三河道路と発展し、今年度から要望活動を進めることになりました。

○愛知県ヤード条例制定について!!

盗難車の解体作業などに利用される「ヤード」を適正に運用してもらうため、解体業者らに愛知県公安委員会への届け出を義務付けるとともに、警察官がヤードに立ち入れるようにし、盗難車の部品輸出などの犯罪抑止につなげていく。

○愛知県 国際展示場「Aichi Sky Expo」8月30日オープン!!

国内初の空港直結型の展示場としての特徴を生かし国際的な交流拠点とするため、国際展示場のオープニングイベントとして、eスポーツを中心としたイベントを開催し、世界中から人が集まり交流を促進し、地域の活性化・経済発展に質するものとしていきます。

○愛知県森林公園 第70回全国植樹祭に出席!!

6月2日、愛知県森林公園にて第70回全国植樹祭が開催され出席してまいりました。愛知県では40年ぶり、2回目の開催となり、「愛知の誇るものづくりの伝統と文化」、「森と緑づくりや木づかい」など、本県の魅力や取り組みを全国に発信する機会となりました。

 

県政レポート5月号を発行しました。

県政レポート34号

【主な記事】

○税収の安定・行政サービスの充実!!

これは選挙を通じて支出のみに終始する政策が多い中で、家計簿と同じく収入に目を向け、私はインフラ整備を中心とした取り組みにより、地域の魅力を向上させ、雇用・人口増を促したいと考えています。その上で時代に相応しい行政サービス(子育て・教育・医療・介護・福祉)の充実を図り、希望の持てる暮らしを目指していきたいと考えています。

○平成31年度の予算 日本一元気な愛知、県民一人ひとりが輝く愛知を目指して!!

中部国際空港エリアに建設中の国際展示場(Aichi Sky Expo)が8月30日にオープン。また、児童虐待に対し児童相談センター等の機能強化など迅速な対応を進める。さらに、認知症に理解の深い街づくり「オレンジタウン構想」に基づき認知症の人及び家族が安心して暮らすことのできる地域社会を実現していく。

○国道419号線の交通量増加に対応した交差点改良を進める!!

西十三塚交差点の右折時に車両の滞留により本線へはみ出し追突事故が懸念される。その対策として右折帯を延長し本線への車両のはみ出しを防止する交差点改良工事を2019年秋を目標に整備を完了させていく。

 

 

県政レポート1月号を発行しました。

 

県政レポート32号

【主な記事】

○外国人技能実習生に適した愛知の実現のための仕組みを県へ提案!!

現在、愛知県内への外国人技能実習生は28,355人と全国トップ。今後も中小企業の現場力を支え、技能資格を取得するとともに、帰国後に現地に進出した愛知県内企業へ即、戦力として就職し活躍できる仕組みが実現する。

○愛知県認知症施策推進条例の制定!!

愛知県の予測によると認知症患者は平成37年時点で40万人に達すると見込まれています。認知症の人及び、その家族が安心して暮らせる地域社会の実現のため、予防をはじめ見守り体制の整備等に努めてまいります。

○これまでの愛知県内における総合治水対策の取り組み!!

近年、全国各地で地震、台風や豪雨などによる自然災害が発生し、広い範囲に甚大な被害を及ぼしています。愛知県では境川、猿渡川をはじめとする二級河川、支川の総合治水対策を積極的に推進しています。

○12月県議会において待機児童ゼロの実現と保育士確保を訴える!!

今後の女性就業率上昇や保育の無償化による保育ニーズを考慮し、県内市町村との連携や企業の保育所とも連携し平成31年度末に待機児童ゼロを目指していく。また、養成、処遇改善、再就職支援の三本柱で保育士確保に重点的に取り組む。

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