政策テーマの詳細「安心・安全」「活力」「人づくり」の3つのテーマに積極果敢に取り組んでまいります。

県政レポート更新情報

県政レポート1月号を発行しました。

県政レポート37号

【主な記事】

○境川・逢妻川・猿渡川の整備実績及び堤防の耐震対策について!!

これまで積極的に取り組んでまいりました刈谷市管内の愛知県二級河川の10年間の整備状況をご報告するとともに、今後も継続的な取り組みを推進してまいります。

○「ながら運転」による事故防止について!!

改正道路交通法により「ながら運転」についての罰則や反則金、違反点数の厳罰化に伴う事故抑止が図られたことを周知していく。

○愛知県内の児童虐待相談件数は 9 年連続で最多!!

複雑化・困難化する事案に対応できるよう弁護士による相談体制や警察官 OB の増員等、質と量の両面から体制強化を図り、未来を担う子どもの命を守ることを最優先に取組む。

○新時代に対応した県立工業高校の教育について!!

愛知県ではグローバル化、デジタル化の進展に伴う産業界のニーズの変化を踏まえ、新たな学科・コースを創設し新たな時代にふさわしい教育を進めてまいります。

 

県政レポート10月号を発行しました。

県政レポート36号

【主な記事】

○県道名古屋岡崎線 刈谷工区道路整備の進捗について!!

刈谷ハイウエイオアシスのスマートインター開通に合わせて愛知県が進める県道名古屋岡崎線の刈谷工区の整備状況について、これまでの取り組みと進捗を確認し報告します。

○高齢者ドライバーの事故防止について!!

原付以上の車両が第1原因となる交通死亡事故件数及び高齢者構成比を周知すると共に、高齢者の事故防止に繋がる西三河の自治体で進むブレーキ踏み間違い防止装置の後付け補助について周知していく。

○愛知県 国際展示場「Aichi Sky Expo」8月30日オープン!!

日本初となる空港直結型の国際展示場が愛知県常滑市の中部国際空港島にオープンした。 「アイチ・スカイ・エキスポ」は柱のない1万平方メートルのホールや海外からの展示物に関税がかからない特例が認められるなど、今後、日本経済全体の発展に繋がると考えています。

○外国人技能実習生から見た愛知の魅力!!

現在、外国人技能実習生は全国で約328,000人。そのうち愛知県では、34,242人を受け入れ全国1位。愛知県では在留期間に努力して研鑽し、技能検定など日本の資格を取得して帰国した技能実習生が現地に進出した愛知県企業と交流できる取り組みをスタートします。

 

県政レポート8月号を発行しました。

県政レポート35号

【主な記事】

○西三河知多アクセス道路から名古屋三河道路へ名称を変え動く!!

これまで刈谷市と連携し提案してまいりました西三河知多アクセス道路が、3年間の活動により愛知県から評価をいただき、西三河知多アクセス道路の区間を優先区間としつつ、さらに広範囲を意識した東西軸の高規格道路として名古屋三河道路と発展し、今年度から要望活動を進めることになりました。

○愛知県ヤード条例制定について!!

盗難車の解体作業などに利用される「ヤード」を適正に運用してもらうため、解体業者らに愛知県公安委員会への届け出を義務付けるとともに、警察官がヤードに立ち入れるようにし、盗難車の部品輸出などの犯罪抑止につなげていく。

○愛知県 国際展示場「Aichi Sky Expo」8月30日オープン!!

国内初の空港直結型の展示場としての特徴を生かし国際的な交流拠点とするため、国際展示場のオープニングイベントとして、eスポーツを中心としたイベントを開催し、世界中から人が集まり交流を促進し、地域の活性化・経済発展に質するものとしていきます。

○愛知県森林公園 第70回全国植樹祭に出席!!

6月2日、愛知県森林公園にて第70回全国植樹祭が開催され出席してまいりました。愛知県では40年ぶり、2回目の開催となり、「愛知の誇るものづくりの伝統と文化」、「森と緑づくりや木づかい」など、本県の魅力や取り組みを全国に発信する機会となりました。

 

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