政策テーマの詳細「安心・安全」「活力」「人づくり」の3つのテーマに積極果敢に取り組んでまいります。

県政レポート更新情報

県政レポート10月号を発行しました。

県政レポート36号

【主な記事】

○県道名古屋岡崎線 刈谷工区道路整備の進捗について!!

刈谷ハイウエイオアシスのスマートインター開通に合わせて愛知県が進める県道名古屋岡崎線の刈谷工区の整備状況について、これまでの取り組みと進捗を確認し報告します。

○高齢者ドライバーの事故防止について!!

原付以上の車両が第1原因となる交通死亡事故件数及び高齢者構成比を周知すると共に、高齢者の事故防止に繋がる西三河の自治体で進むブレーキ踏み間違い防止装置の後付け補助について周知していく。

○愛知県 国際展示場「Aichi Sky Expo」8月30日オープン!!

日本初となる空港直結型の国際展示場が愛知県常滑市の中部国際空港島にオープンした。 「アイチ・スカイ・エキスポ」は柱のない1万平方メートルのホールや海外からの展示物に関税がかからない特例が認められるなど、今後、日本経済全体の発展に繋がると考えています。

○外国人技能実習生から見た愛知の魅力!!

現在、外国人技能実習生は全国で約328,000人。そのうち愛知県では、34,242人を受け入れ全国1位。愛知県では在留期間に努力して研鑽し、技能検定など日本の資格を取得して帰国した技能実習生が現地に進出した愛知県企業と交流できる取り組みをスタートします。

 

県政レポート8月号を発行しました。

県政レポート35号

【主な記事】

○西三河知多アクセス道路から名古屋三河道路へ名称を変え動く!!

これまで刈谷市と連携し提案してまいりました西三河知多アクセス道路が、3年間の活動により愛知県から評価をいただき、西三河知多アクセス道路の区間を優先区間としつつ、さらに広範囲を意識した東西軸の高規格道路として名古屋三河道路と発展し、今年度から要望活動を進めることになりました。

○愛知県ヤード条例制定について!!

盗難車の解体作業などに利用される「ヤード」を適正に運用してもらうため、解体業者らに愛知県公安委員会への届け出を義務付けるとともに、警察官がヤードに立ち入れるようにし、盗難車の部品輸出などの犯罪抑止につなげていく。

○愛知県 国際展示場「Aichi Sky Expo」8月30日オープン!!

国内初の空港直結型の展示場としての特徴を生かし国際的な交流拠点とするため、国際展示場のオープニングイベントとして、eスポーツを中心としたイベントを開催し、世界中から人が集まり交流を促進し、地域の活性化・経済発展に質するものとしていきます。

○愛知県森林公園 第70回全国植樹祭に出席!!

6月2日、愛知県森林公園にて第70回全国植樹祭が開催され出席してまいりました。愛知県では40年ぶり、2回目の開催となり、「愛知の誇るものづくりの伝統と文化」、「森と緑づくりや木づかい」など、本県の魅力や取り組みを全国に発信する機会となりました。

 

県政レポート5月号を発行しました。

県政レポート34号

【主な記事】

○税収の安定・行政サービスの充実!!

これは選挙を通じて支出のみに終始する政策が多い中で、家計簿と同じく収入に目を向け、私はインフラ整備を中心とした取り組みにより、地域の魅力を向上させ、雇用・人口増を促したいと考えています。その上で時代に相応しい行政サービス(子育て・教育・医療・介護・福祉)の充実を図り、希望の持てる暮らしを目指していきたいと考えています。

○平成31年度の予算 日本一元気な愛知、県民一人ひとりが輝く愛知を目指して!!

中部国際空港エリアに建設中の国際展示場(Aichi Sky Expo)が8月30日にオープン。また、児童虐待に対し児童相談センター等の機能強化など迅速な対応を進める。さらに、認知症に理解の深い街づくり「オレンジタウン構想」に基づき認知症の人及び家族が安心して暮らすことのできる地域社会を実現していく。

○国道419号線の交通量増加に対応した交差点改良を進める!!

西十三塚交差点の右折時に車両の滞留により本線へはみ出し追突事故が懸念される。その対策として右折帯を延長し本線への車両のはみ出しを防止する交差点改良工事を2019年秋を目標に整備を完了させていく。

 

 

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