辻山秀文のお約束 安全で安心して暮らせるまちづくり、心のふれあいのあるまちづくり、伝統を重んじ希望のもてるまちづくり

更新情報

- 川と海のクリーン大作戦 -

 回覧板で「川と海のクリーン大作戦」が、矢作川の小川町天神矢作川河川敷で実施されるのを知り本日、参加させていただきました。
国土交通省中部地方整備局のホームページには「川と海のクリーン大作戦」は平成11年より伊勢湾・三河湾を囲む河川及び海岸において、官民協働で毎年実施される美化活動で、昨年度は台風21号の襲来に見舞われたにもかかわらず約21,000人に参加いただきました。
 このうち豊川・矢作川水系の河川と三河湾沿岸においては約5,600人に参加いただき、河川及び海岸を美しくすることができました。
 本日は、小川町天神矢作川河川敷に神谷市長も来られ、台風19号の被災地域へのお見舞いと参加者へお礼の挨拶されました。
 河川敷のゴミの中には、お弁当等に使われている醤油、ソース差しが大量に捨てられており廃棄されている量の多さに驚きました!

- ミュージカル 神様の願いごと -

 昨日、アンフォーレ ホールにてミュージカル「神様の願いごと」が公演され、楽しませていただきました。公演は11:00開演と14:00開演の2回行われ、私は事前予約で11:00公演を見させていただきましたが、会場は満席で多くの皆さんが来られていました。

=パンフレット掲載のあらすじ=

夢もなく将来への希望もない高2の七槻千世。ある日の学校帰り、雨宿りに足を踏み入れた神社で、千世は人並外れた美しい男と出会う。彼の名は常葉。この神社の神様だという。無気力に毎日を生きる千世に、常葉は「夢が見つかるまで、この神社の仕事を手伝うこと」を命じる。その日を境に人々の喜びや悲しみに触れていく千世は、やがて人生で大切なものを手にするが、一方で常葉には思いもよらぬ未来が迫っていた-。沖田円が描く、最高に心温まる物語。

- 安城ふれあいスピーチ広場 -

 第25回安城ふれあいスピーチ広場が、昨日、安城市民会館で開催され市民文教常任委員会委員として、お誘いいただき出席させていただきました。杉山教育長のお話では以前は、話し方大会として開催されていましたが、平成12年度から「安城ふれあいスピーチ広場」に名称が変更されたそうです。今回は29校から276人の生徒の皆さんが「生きる」をテーマに、伝え合う力を生かして、思いやりや考えを広めたりする日常の活動の様子を発表されました。

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