いつまでも 安全安心 いきいきとした岡崎のまちづくりに向けて取り組みます

更新情報

地元神社の秋例大祭に出席

 昔この時期は、子どもたちの獅子舞や神輿が町内を練り歩くことが秋の風物詩の一つでした。近年、少子化の影響で町内子ども会が一時休止又は廃止され、秋の風物詩が減少していることは寂しいものです。しかし、神社に赴くと、元気な掛け声で大人神輿が入ってきました。この光景を見て、秋の訪れを感じました。多くの地域で、少子超高齢社会に入り様々な日本の風物詩など継承が難しい環境になりました。祭事は四季を感じたり、自然の恵に感謝するなど、自然と共存して育んできたものです。このような文化を、後世に継承できるようなまちづくりに取り組んでまいります。

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市長へ連合愛知三河中地域協議会メンバーと要望書提出

 内田市長に、連合愛知三河中地域協議会のメンバー(各労組など総勢18名+元議員も含め10名)と平成30年度予算に対する要望書を提出しました。冒頭、内田市長より安定した財源確保を図るため、引き続き「自動車産業などものづくり産業の振興」、と「観光産業の振興」の2本柱で取り組む。また、今後は市民の方々がいつまでも健康でいてもらうため、「歩いて健康」「食べて健康」などの施策を推進するお話がありました。その後、組合員はもとより広く勤労者、市民全体の生活向上と地域経済の持続的な発展にむけ、「働くことを軸とする安心社会」の実現を目指した重点要望書を提出しました。
 議員としても、「いつまでも 安心安全 いきいきと」暮らして頂くために、今回の要望書を踏まえ、会派要望書の作成準備を進めます。

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「重徳和彦」後援会事務所の開所式に出席する

「重徳和彦」後援会事務所の開所式に参加しました。愚直に一歩一歩進めるための、活動拠点となります。岡崎市末広町を通りかかったときは是非とも立ち寄って下さい。

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